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2010年4月5日月曜日

Orbit@三軒茶屋



MokmalSoundを主宰する友人が店長を務めるORBIT。
ゆるーく楽しく遊べる最高のお部屋です。
音も最高に調子いい催しを連発してるっぽいです。

要チェック
http://bar-orbit.com/

2010年1月18日月曜日

WAVESKATES O.G NEW DESIGNS!




新しいデザインが出来上がりました。
髑髏とピース。意味わかんないですね(笑) ゆるくてこういうの好きです。
全モデルにシルクスクリーン可能です。

WAVESKATES NonStopCarving Mix DVD!



何度も失敗及び作り直し~の末 完成しました。
42分ノンストップのカービングミックスです。
野川はもちろん、昨年のSKAFERTOUR@静岡も収録されたWAVEWALLのヤバイブル。

全国各地で試写会が組まれてるみたいです(-?-)
まずは1月30日 静岡県のバーニーズマーケットのPARTYにて。HIPPENEWYEARです。
2.6日 西麻布のBAR AMRTAで。

まだまだ増えます。告知します。

2009年12月15日火曜日

マンダラxタイラーウォーレン



マンダラのマニーさんとタイラーウォーレンのコラボ。
今度リリースされるタイラーのDVDでもライディングが拝めそう。
マニーさんとは台風の稲村で一緒にSURFしました。いい波乗ってたし、ハルを削る人のハルのライディングは大変勉強になりました。

http://www.california-company.com/index.html

こちらにヤバイ板たくさんあります。
よくレトロとか言われるけど、全然違う。バキバキのニュースクールだと思います。

2009年11月30日月曜日

WAVECRUSH撮影会!



WAVESKATESからAMANE&SIO CRUSHからマイケルさんとジャクソンさん
この四人で、WAVESKATESのテストコースにて撮影をしてきました。
明日には編集してYOUTUBEにUPします。
新技 マイケル‘ウェーブ‘ジャクソンも繰り出されるハイパフォーマンスなセッションとなりました。

2009年10月13日火曜日

DUELCUSTUM-WAVESKATES



相模原のサーフショップのDUELサーフのセッティングを試乗しました。
スラスターシステムに乗るのなんて久し振りで、おっかなびっくりですけど、これが意外といけます。
狭い場所や限られたスペースではいわゆる首振りタイプのほうがサーフィンっぽい。
サーフボードに色んなスタイルがあるように、サーフスケートも沢山あります。
何処でどういうのりかたするのかによって、組み合わせは無限大なんですね。
ちなみにスラスター+マガリウィールは凄まじいカーブでした。

2009年10月2日金曜日

スケート小話 By エムズ


サーフィンとスケートボードの関係、歴史は古いです。
もうすでに60年代には陸の上でサーフィン感覚、みたいな調子でいろいろなものが試されていました。当時は現在のようにトラックやウィールなども発達していなかったし、サーフィンそのものがロングボードだけの時代です。
少し前に話題になった映画、70年代のサンタモニカあたりのサーフ&スケートシーンではもう完全にクロスオーバーしていました。
80年代に入るとスケートは独自のカルチャーをブーストしていきます。当時のスケート小僧たちがみんな影響されたパウエルのボーンズ・ブリゲート。彼らはみんなランプのスケーターでもあったけど、ストリートスケートの始まりも同時に見せました。
その後のストリートスケート全盛期、そして今ではスケートもいろいろなスタイルやカルチャーへと幅を広げて発展してきています。
そんな歴史の中でよりサーフ・イメージのスケート、あるいはサーフィンのシミュレーションとしてのスケートを追求するサーファーもいました。そういった動きはなぜか盛り上がったかと思うと萎んだりを繰り返してきましたが、90年代の半ば頃のグラビティ・スケートボードの登場で1種のサーフスタイル・スケートが確立したと言っていいでしょう。
この時期はカリフォルニアでもロングボードの再興の動きがはっきりと定着した事と重なり、そういったサーフスケートは主にロングボーダーに浸透します。このグラビティやその後を追ったセクター9などは、その板の長さからロングスケートなどというカテゴリーを生みました。
それからしばらくしてカーバーというブランドがフロント・トラックにいわゆる首フリトラックを開発して採用すると、さらに一気にサーフスケートはポピュラーになりました。ターンのキッカケがとても簡単で、それまでスケートボードを上手くターンさせられなかったサーファーでもクニクニ曲げられました。一部のコア達はインチキだ、などとも言いましたが、クルマのパワステをインチキというほどのことでもありますまい。
その後はサーフスケートというとフロントトラックには首フリ、というのが定番になっているのはご存知の通り。

そんなワケでサーフィンのイメージトレーニングとしてスケートボードはいまや常識です。ですが、これだけみんな首フリ付を持っててあんまり使ってないのはなぜ?
それはまず、簡単な話、ガイドっていうかハウツーみたいなものがなさ過ぎる。波乗り本ではハウツー載っけた号に限ってよく売れる、しかもいつもおんなじような中身で代わり映えしないのにね、なんていうぼやきが聞こえたりするんだが、サーフスケートのはなぜかほとんど見かけない。
しばらく前に、イントロ・スケートボードのプロモを兼ねたハウツーDVDがリリースされて、これはとてもガイドになるのでエムズではお勧めしました。
こういうガイドを見て練習すれば分かりやすい。しかもみなさん意外と、ちゃんとした場所が必要なのでは、と思い込んでいるようだけど実際にはその辺で十分。もちろんクルマや人が少ない事が条件だけど、路面が凸凹じゃなければ普通の裏道程度で十分遊べます。

そして今エムズが強力にプッシュしているのがWaveskatesのOGモデル。これはサイトの中でもチョコチョコご紹介しているけど、今まで現れたサーフスケートのベスト、しかもぶっちぎりベストと言いたい。

まず板のシェイプがよろしい。よろしい、たってそんなに微妙なバランスまでは分からないけど、作った本人が言うんだから間違いないだろう。真面目な話は、長さ、ノーズやテールのバランス、キックも長さや上がりかた、ホイールベース、コンケーブなどなど、製作者であるアマネ君自身が何本もハンドシェイプを繰り返して出来上がったブランクスです。
そして足回り。これが超カンジン!
トラックにはパリスの150mmか180mmが選べますが。このトラックの切れ、角度・量ともに絶品です。しかもドライブが最高。なんでこんなにドライブするの!、いままでこんなトラック見たことありません。

ウィール。タイヤのことだけど、昔からスケートではウィールって言いますな。これもアマネのWaveskatesオリジナルブランドの"曲"、まがりウィールっていいます。硬さ(というより柔らかさ)、カタチ、大きさ、完璧!
ウィール内側が大きくテーパーしていることで、ただでさえ柔らかいこのウィールが、きびしいターンのピークでもたわんでスーパーグリップしてしまいます。だからサーフイメージで深い長いターンをしてもスライドせずに回りきる事ができます。
実はサーフィンのベーシックなターン・ムーブは思ったよりもジワッと大きく長い動作が大事になります。
そういうイメージをスケートでシミュレーションすると、本当はもっと長いハズのターンの動きがキュっと終わってしまったり、深く回るとウィールがスライドしたりして抜けてしまったりする事が良くありますが、こいつ、OGモデルはそれが本当に良くできていて低速でサーフィンをイメージしたムーブをすることが出来ます。
この部分は特にそれほどスケートに慣れていない、つまり大部分のサーファーにとってたいへん重要な事です。
上手なサーフスケーターは速くてクリティカルな動きを簡単にこなすのですが、スケートに慣れていないサーファーがハイスピードでターンをするということは、それだけ速い身体の動きをできなければターンのシミュレーションになりません。しかもそれだけでは実際のサーフィンのベーシックなターンの練習にはなかなかなりません。
そこで低速(とはいってもあんまりダラダラじゃだめよ)で大きく長いターンをメイクできる、このOGモデルは大きく体を預けてもドライブ感とレールコントロール感をシミュレーションできるわけです。
ちなみにサーフスケートを制覇したかのような首フリトラック、これはこれでターンのキッカケはとてもイージーなので取っ付きにはいいでしょう。一方でサーフィンのベーシックな大きくて長いターンにおける前足でのレールコントロールのイメージ、これは首フリにはまあ、ほぼありません。
前足のレールを波に入れる感じの動作をするとトラックがカクッと切れきってしまって、レールをホールドしてドライブさせる感覚がほぼスカなのです。

いやー、久しぶりに登場しました。すべてのサーファーにお勧めしたいサーフスケート。Waveskatesはまだまだマイナーですが、乗れるサーフスケーターにはすでにかなり騒がれているようです。

2009年9月26日土曜日

明日はスタビーサンデー@波崎!



カリフォルニアのマンダラカスタムシェイプスのマニーがやっている“スタビーサンデー”が日本にやってくるそうです。

参加費:
¥0円(気軽にお越しください)

場所:
茨城県神栖市波崎1573
シーサイドキャンプ場前ビーチ(駐車場代が500円かかります。)

ナビを持っている方は“シーサイドキャンプ場”でたどりつくことができます。

2009年8月24日月曜日

Villa-Spica




昨日が最後のVilla-Spica.
熱い滑りは、感動を与えてくれました。
そして、KATAちゃんありがとう!

2009年8月18日火曜日

Waveskates-artskateboard




写真上>Takao-suzuki
写真下>Pinkman

DonburiBeachで、ライブペイントをしてくれたPin-Tの二人に描いてもらったデッキです。
2つとも個性あふれる感じで、大好きです。

takao-suzuki http://www.taka-suzuki.com/
pinkman http://blog.pppppinkman.com/
mokmalsound http://www.mokmal.com/

2009年8月16日日曜日

Waveskates&DuelSurf  ワンパク大王決定戦!




U10
優勝 杉原 貫太(9才) 2位 傳田 海吏(10才)
3位 吉岡 優太(10才) 4位 傳田 郁(8才)


U15
優勝 桑本 透伍(13才) 2位 小島 城一(12才)
3位 小林 多門(12才) 4位 内藤 寛人(13才)

5位 小林 哉太(13才) 6位 吉岡 愛美(12才

丼祭の中で開催された、ワンパク大王決定戦!
かなり笑わせてもらいました。
楽しむという意味では、大成功だったと思います。

協賛をいただいたメーカーさん、DuelSurf そして、参加してくれた子供&お父様、お母様。
本当にありがとうございました。

2009年8月4日火曜日

どんぶりの語源!

どんぶり

[副]勢いよく水に落ちる音や、そのさまを表す語。どぶん。「―(と)水に飛び込む」

2009年7月13日月曜日

MOKMALxTAKAO-SUZUKI !!!




先日、MOKMALxTAKAO-SUZUKI のTシャツを貰いました。前作よりグレードアップしたボディにプリントも超繊細な仕上がりを見せていて、さすがだな!と思いました。
このMOKMALSOUNDがなかなかやり手で、何かとCOOLで気に入ってます。
この絵を描いてる、TAKAO-SUZUKIさんも、実に素晴らしいアーティスト。
スケートボードにも依頼していまして、なかなか楽しみであります。

MOKMALSOUND www.mokmal.com
TAKAO-SUZUKI www.taka-suzuki.com

夏休みの丼祭にも、MOKMALの刺客DJ TANABEが参戦。
高品質な身内というものは素晴らしいね(笑)

2009年6月18日木曜日

Eco Tours Japan presents: Varna Ghita Live Outside Forest Jam!



友人のMARKが主宰するEcoToursJapanのイベントが開催されます。

エコ・ツアー・ジャパンは2009年7月6日-千葉・中滝にてバルナギータ・ライブコンサートを開催します。
バルナギータは自然、文明、希望そして愛のメッセージを歌で伝える日本のフォーク・エスニックバンドです。
バルナギータ: 内田ボブ(ギター、シンガー/作詞・作曲)、ジミー宮下(サントゥール)、横山マーボ(パーカッション)&スペシャル・ゲスト
平和で美しい自然に囲まれた千葉・中滝ヴィレッジでのライブです。こんなチャンスはめったにありません。



長野県大鹿村から平和へのメッセージを放つ内田ボブ、インド古典楽器/百弦琴サントゥール奏者のジミー宮下、キタロウのワールドツアーメンバーでも あるパーカショニスト横山マーボの三人を中心に、ギターに小松、船谷が加わっ無類のアコースティックアンサンブルバンドの存在があった。
その旋律は自然の響きの如し、優しさと厳しさを音化したものであり、老若男女問わず心を震わせる力を持っている。
そのメッセージ性の強さからはオーガニックパンクと形容されることも。
人間と地球が複雑な関係にある現代に、普遍的なメッセージを強靭な説得力で伝えるバルナギータの音楽は、そんな時代が求めた一つの答えと言っても過言ではない。
現在はバルナギータ原型である内田ボブ、ジミー宮下、横山マーボの三人で活動中。

イベント詳細

2009年4月27日月曜日

Rainbowswell!






署名用紙のダウンロード 


昨日は、サーファーの友達の結婚PARTYがありました。
GRAVITYFREEのライブペイント、サーフライダーファウンデーションさんの六ケ所の再処理工場の話など
楽しかったです。
二人の放つRAINBOWSWELLはしっかりキャッチ。
虹と波が好きなんて、素敵な夫婦だね。

頑張って理想の家庭を築いてください。

2009年1月21日水曜日

緊急のお願い!




沖縄のローカルの叫びです。
家の裏の海が埋め立てられるなんてイカレテる。
沖縄何がしてーんだ?

沖縄の自然が大変になってます。
みなさんこの現状を知ってください、
私は知りませんでした・・・
今からでも間に合います、命はひとつです。
自然を破壊すれば自分も破壊されます。
あなたの感じたこと下記リンクへ一言署名おねがいします

-------------------------------------------

沖縄最大の干潟であり珊瑚の楽園、泡瀬干潟の埋め立てが1/15から始まりました。
俺んちの裏の海です。
ここにしかおらん貴重な生き物がい~っぱいいます。
那覇地裁もこの事業は見直せとの判決を出したばかりです。
しかし国と沖縄市は強引に埋め立てを開始しました。
真っ青な海にヘドロが流し込まれて行くのをみるといてもたってもいられません。
珊瑚がみるみる生き埋めになってます。
どうしても許せないので力を貸して下さい。


とにかく署名を大人数集めたい。
多くの人にこの現実を知って欲しい。
ミクetcに下記を流して欲しい。

緊急電子署名がここで↓できます。
http://www.shomei.tv/project-631.html


泡瀬干潟を守るためがんばっている人達のサイトは↓です。
泡瀬について詳しく知れます。
http://www.awase.net/

あと埋め立て事業主と沖縄市長に直接電話抗議もやってます。

泡瀬干潟埋め立ての事業主は『内閣府 沖縄総合事務局 http://www.ogb.go.jp/』です。

沖縄総合事務局 総務部総務課
〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち2丁目1番1号 那覇第2地方合同庁舎2号館 TEL.098-866-0031


沖縄市長、東門美津子氏へ直接電話で抗議してもよいでしょう。

沖縄市役所 http://www.city.okinawa.okinawa.jp/site/view/index.jsp
〒904-8501 沖縄県沖縄市 仲宗根町26番1号
電話番号 098-939-1212(代表)

どうぞよろしくお願い致します。

2009年1月15日木曜日

★WAVES NEWパーカー★






春に向けて新作のパーカーが完成しました。
10ozの100%コットンで裏パイルで着心地は最高にいいですよ。

色はとりあえず3色 プリントは白です。
価格も抑え目の¥6800です。

マニアなお店とドンブリダイレクトで購入可能です。
もしくは,僕を発見してください。

2008年11月7日金曜日

お知らせ!

そういえばDONBURIMAGAZINEを始めてから2年が経過しました。
このサイトを始めてから沢山の出会いや、面白いことがありました。

今後、総合情報サイトとして、自分にしか発信できないことを模索していこうと思います。
www.donburimag.com
本日、UPしました。
自分でサイトを制作してるので、イマイチだけど頑張っていきます!
宜しくお願いします。

2008年10月14日火曜日

NEW!DONBURIMAGAZINE



どうも~ DONBURIMANです。
ドンブリマガジンを新しくしてみました。
以前にもまして、アンダーグラウンドかつワールドワイドな情報の震源地になればと思ってます。
旧ドンブリマガジンの読者さん 新しく発見した人 宜しくお願いします。